おりはら政信Blog

山形市議会議員「おりはら政信」が毎日更新しております!
第18回紅花の山形路 物産と観光展!

 山形市制施行130周年、横浜高島屋開店60周年記念、第18回紅花の山形路 観光と物産展にもお邪魔させて頂きました。この催しは、5月29日(水)〜6月4日(火)午前10時〜午後8時まで横浜タカシマヤ8階にて開催されています。

 6月1日(土)・2日(日)は、山形舞子の舞披露、山形市立商業高等学校「産業調査部」(山調ガールズ)による挨拶と花笠踊り披露、お宝広報大使「はながたベニちゃん」も登場します。各日とも午前11時・午後1時の2回行います。

 8階会場には沢山のお客様が思い思いの品物を求めて並んでいました。お話によると土日の混みようは異常で身動きできなくなるほどで足元のフロアも見えなくなるとのことでした。この企画を知ったのは、東京に向かう際、「栄屋本店」の社長と山形駅でお会いし、今から横浜高島屋に行って物産展の準備をするとの話をお聞きしたことから山形に戻る際にお邪魔しようと公明党山形市議団でお邪魔させて頂きました。また、長栄堂の社長さんの御計らいで株式会社高島屋横浜店長 青木執行役員ともご挨拶させて頂く機会を頂きました。なお、出店・出品等の詳しい情報は、【横浜タカシマヤ】で検索してご覧ください。各店の商売繁盛を心からご祈念申し上げます。

| 視察報告 | 17:30 |
山形市東京事務所!

 4月26日から開設された東京事務所をお邪魔させて頂きました。これまでは、山形県東京事務所に交流と言うことで山形市職員が派遣されていた経緯はありますが、これも大分前に中止されました。

 この度、4月1日の中核市移行を契機として、首都圏での山形市の魅力・情報発信拠点を構築し、さらに国の各省庁等からの迅速かつ的確な情報収集を行い、連絡調整機能を担う拠点として、山形市東京事務所が開設されました。立地場所が東京駅から近いというメリットを最大限に活かし、各種情報交換や連携協力の打ち合わせ、情報発信の検討など、山形と東京をつなぐ拠点として活用して欲しいと思います。所在地は、東京都中央区八重洲1-4-16 東京建物八重洲ビル3階 OURS八重洲内 TEL/FAX 03-5202-2173となります。公明党山形市議団として、伺う旨アポイントを取らせて頂き、共有スペースの一角で長谷川事務所長と懇談をさせて頂きました。

 全国には現在58の中核市があり、そのうち27市が東京事務所を開設していますが、ほとんどが千代田区平河町にある日本都市センターでの開設です。6月18日(火)〜21日(金)午前11時から午後6時に北から南までの27の中核市東京事務所が自慢の地元産品を販売する「ご当地じまんフェア2019」が、東京ガーデンテラス紀尾井町2階 紀尾井町プラザで開催されることに成っております。山形市は北海道・東北、北信越・関東・東海、ブロックに入って、6月18日(火)・19日(水)の二日間、山形代表(山形県産果物ジュース3本セット)500円を出展するとのことでした。

 山形市東京事務所の部屋の方にもご案内頂きました。大きな部屋に移りたいと思っているのですが、今は個室を3つ合わせたスペースとのことでした。早くそれなりのスペースのある部屋に移れ快適な中で仕事をして欲しいなあと思いました。

| 視察報告 | 06:30 |
山形広域環境事務組合議員行政視察(二日目)

 行政視察二日目は、秋田市汚泥再生処理センターを見せて頂きました。最初に施設概要等をお聞きしました。汚泥再生処理センターは、秋田市向浜1丁目13番1号に所在し、処理方法は固液分離・希釈放流方式で、資源化方式で汚泥を助燃剤化しています。処理能力は175㎘/日、敷地面積45835屐建築面積2752屐延床面積4543屐工期は平成23年9月30日〜平成25年1月31日、事業費は約8億6千万円と言うことでした。但し、仮に新設した場合では約27億円と試算していたことから、イニシャルコストとして約7割ほど縮減したとのことでした。

 脱水機で搾られた分離液は、工業用水で約3.5倍に希釈して、この施設から南に約500m南下した地点にある、秋田市上下水道局の公共ますを介して流域下水道のマンホールに流入させ、流域下水道終末処理場で水処理部門を行う共同処理をすることになります。流域下水道へ投入する条件として、放流水質は、PH:5を超え9未満、BOD:600mg/ℓ以下、COD:600mg/ℓ以下、SS:600mg/ℓ以下、NH4-N+NOx-N:380mg/ℓ以下、ノルマルヘキサン抽出物質(鉱物性):5mg/ℓ以下、ノルマルヘキサン(動植物性):30mg/ℓ以下、ヨウ素消費量:220mg/ℓ以下、の下水道排徐基準を遵守することと一日600㎥の放流量が決められているとのことでした。上記写真の右側の状態とのことでした。写真上のものが、含水率70%まで脱水化したもので、大型トラックで1日1台から2台総合環境センターの方に搬入し助燃剤として燃やすとのことでした。助燃剤という位置づけは、燃焼と助けるというより、溶融炉のコークス等の燃料費を節約に寄与するという考え方で、助燃剤化すると、環境省の循環型社会形成推進交付金の対象となり、約3分の1の交付金が受けられたとのことでした。

 処理方式を変更したことで、平成24年度の旧処理と平成29年度の新施設の維持管理は、それぞれ約1億4千万円、1億6千万円で若干処理経費は増加傾向となっています。事業主体は秋田市環境部ですが、水ing・中央土建・能登谷建設工事共同企業体が設計・施工し、管理運営も任せているとのことで、これまで10名いた職員も3名と7名の減となっており経費節減になっている。また、処理量1㎘当たりの費用は、平成24年度が約7200円、平成29年度が約5800円であることから、ランニングコストも約2割ほど削減されたとのことでした。

 沼木にあるクリーンセンターも汚泥等の搬入量が減少しており、処理方法を下水道管への希釈放流方式に変更していくとしています。今回、この施設を見せて頂き課題も見えてきた部分もあり大変に参考になりました。改めて、事務局の方々から話を聞いて地元も納得できる体制となるよう話し合いを進めていきたいと思います。

| 視察報告 | 23:55 |
山形広域環境事務組合議員行政視察(一日目)!

 今日から1泊二日の日程で山形広域環境事務組合議員の行政視察に行ってきます。視察地は秋田市総合環境センター・リサイクルプラザと秋田市汚泥再生処理センターの二箇所です。

 視察団は丸子善弘議長(山形市)を団長に、川崎朋巳副議長(上山市)、浅野弥史議員(山形市)、高橋公夫議員(山形市)、伊藤香織議員(山形市)、折原政信議員(山形市)、小野仁議員(山形市)、今野誠一議員(山形市)、佐藤光義議員(上山市)、枝松直樹議員(上山市)、遠藤真由美議員(山辺町)、斉藤昭彦議員(山辺町)、村山隆議員(中山町)、堀川政美議員(中山町)の14名と事務局9名の合計人数23名での視察となります。

 今回の視察は、沼木にあるクリーンセンターをどうするのか。当局の方からは既に新築ではなく改良して下水道に放流する方法を取っていきたいと方針が示されています。そうしたことから、同じ方法に切り替えた先進事例をお聞きすることになっています。

 秋田市総合環境センターは、秋田市河辺豊成字虚空蔵大台滝1番1に所在し、432000屬搬臺兮腓な敷地面積を有します。平成14年3月に新設し、平成24年3月に能力増強を図っています。処理能力は460t/24h(230t/24h×2炉)で、処理方法はシャフト炉式ガス化溶融炉、工場棟は地下6階、地下1階で、工事費は新設時202億1250万円、能力増強時49億6650万円で、設計・施工は新日鉄エンジニアリング株式会社

 秋田市総合環境センター第2リサイクルプラザは、建設地面積は約8600屐∧神18年9月に竣工、32t/5hの処理能力を有し、粗大ごみ・金属類を二軸剪断破砕+堅型回転破砕+機械選別の処理方式により選別します。事業費は16億1440万円。

 リサイクルプラザは、びんリサイクル設備:36t/5h、缶・乾電池リサイクル設備:28t/5h、ペットボトルリサイクル設備:10t/5hの施設規模を有し、、鉄骨、一部鉄筋コンクリート造り、地上3階、建築面積:2552屐延べ床面積:5062屐△能弭は平成11年3月、建設費は19億4250万円となっています。そして、空き缶、空き瓶、ペットボトルの実際の処理作業やリサイクル製品を見ながら、リサイクルのしくみを学習したり、地球環境について考える仕組みを形成しています。今までリサイクルプラザを沢山見てきましたが、これほど詳しく説明してもらったり展示品があったという経験がないため川口環境専門委員に素晴らしいですと感想を話させていただきました。

| 視察報告 | 23:55 |
会派視察(三郷市立図書館)

 全国市議会議長会研究フォーラムに参加した後、16日は日本一の読書のまち宣言をしている埼玉県三郷市の市立図書館にお邪魔して、日本一の読書のまち三郷推進計画並びに推進事業と「電子図書館」についてお話を伺ってきました。

 お話は事務室の中でお聞きしました。三郷市内には3つの図書館(市立・北部・早稲田)と4つの図書室(彦成地区文化センター図書室・東和東地区文化センター図書室・コミュニティセンター図書室・高州地区文化センター図書室)があります。電子図書館とは、インターネットに繋がっているパソコン・スマートフォン・タブレットから三郷市図書館所蔵の電子書籍を借りて読むことができる「インターネット上の図書館」です。24時間いつでもどこからでも利用することが出来ます。利用できる人は、三郷市図書館の資料利用券を持っている方で、三郷市内に在住・在勤・在学の方です。申し込み方法は、〇斡浸堙纏區渊餞柩用申込書、∋斡浸埒渊餞杙駑鼠用券、代理の場合は Ν△梁召豊申込書裏面の委任状蘭に記入、ぢ緲人本人の住所、氏名が確認できる証明書(免許証、保険証等)、申し込みは3つの図書館と4つの図書室で申し込むことになります。貸出点数は3点まで(紙の資料とは別)、貸出期間は15日間(返却期限日を過ぎると自動的に返却)、予約点数は3点まで。借りる時は、 峪斡浸堙纏區渊顱廚縫▲セスし、ユーザーIDとパスワードを入力してログイン。読みたい電子書籍を検索し、「借りる」ボタンをクリックします。借りた後は、マイページの「読む」ボタンをクリックすると電子図書の読み込みが始まります。そして暫くすると画面が出てきて読むことが出来るとのことでした。当初費用は815400円、維持費用は毎月11万円、登録者は10月末で874人、貸出1719回、閲覧1467点、延べ4753回の利用、電子図書数5568点ということでした。

 三つの図書館(市立・北部・早稲田)には活字を読むことに困難な方々でも読書を楽しめる「みる・よむ・きく バリアフリーコーナー」が設置され、デジタル機能で「読む」をサポートしています。所謂読み上げ機能を備えたパソコンを各図書館で2席設置しています。ここではDAISY(ディジー)視聴が出来ます。三郷市図書館で所蔵する様々なジャンルのDAISYや国立国会図書館やサピエ図書館が所蔵するDAISYを取り寄せることもできます。利用するにあたってどの位かかりますかとお尋ねしたところ会員になることと年間4万円の経費が掛かるとのことでした。また、主に児童書のマルチメディアDAISY(伊藤忠財団法人から寄贈された「わいわい文庫」など)も所蔵しているとのことでした。

三郷図書館のホームページ

https://www.lib.misato.saitama.jp/index.html;jsessionid

=5CFCEA7F900EC6AE61926FE91BFC86BE?0

 私も電子図書の操作をしてみました。車いすに合わせて机の高さも調節できます。そのほかに、磁気ループ(聞こえを支援する設備)、DAISY再生専用機、拡大読書機、リーディングトラッカー(読みたい行に集中して読むための読書補助具)、老眼鏡、車いすなども準備しています。また、視覚障がい者サービスとして、対面朗読、録音図書の貸出なども行っています。

 らんどせるブックよもよも事業では、小学校へ入学する全ての児童に、本を1冊贈る事業ですが、上記の12冊から選べることになっているとのこと。入学式に、小学校へ希望調査票を提出し、7月ごろに小学校で児童に送られます。なお、実物の本は市内7図書館施設で展示されています。

 三郷市は現在、小学校19校、中学校8校があり、大体中学校区に1つの配置割合としているとのお話がありました。その上で市立・早稲田図書館は毎週月曜日と毎月第4木曜日を休館日とし、北部図書館は、毎週金曜日と毎月第4木曜日を休館日とし、各地区文化センター図書室は毎週月曜日、コミュニティセンター図書室は定休日なしにして、何処かで本を読める体制を整えているとのお話がありました。

 その他に、五木寛之氏文学講演会、みさと秋の読書まつり、読み聞かせボランティア養成講座など日本一の読書のまち三郷に相応しい事業展開でした。大変お忙しい中をご説明頂いた皆さんに心から感謝申し上げ、視察報告とさせていただきます。

| 視察報告 | 23:55 |
全国市議会議長会研究フォーラム(第2日目)

 全国市議会議長会研究フォーラム2日目は、昨日に引き続き江藤俊昭氏をコーディネーターにして、課題討議を行いました。事例報告者は、桑田鉄男氏(久慈市議会副議長)、伊藤健太郎氏(新潟市議会議員 新潟市議会主権者教育推進プロジェクトチームリーダー)、ビアンキ アンソニー氏(犬山市議会議長)、道法知江氏(竹原市議会議長)の4名です。

 各議会とも地域の特性や条件等により内容等はマチマチです。そうした中にあって、市民の代表である全国の市議会議員や区議会議員が一堂に集まり、事例を発表しあい質疑応答や情報交換を行うことは大変に良いことだと思います。この中から様々な発想が生まれ、新たな取り組みが出来たら最高だと思います。今、議員の成りて不足や低投票率の問題も深刻化しています。いよいよ明年4月には統一地方選挙も実施されます。山形市議会議員選挙では成りて不足はないと思いますが、投票率のアップについてはどのような形で市民にアピールしていくか、選挙管理委員会の取り組みだけを避難するのではなく、訴える側(候補者)もしっかりと考え検証していく必要があると思います。

 閉会式の後、これまで何回か申し込んでも外れていた視察に同行しました。Aコース、Bコース、Cコース、Eコース、Gコースとありますが、私たちが申し込んだCコースは、那須烏山市 ユネスコ無形文化遺産・近代化遺産活用事例視察です。二日目はこちらの視察内容を写真でお届けしたいと思います。

 ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 山あげ祭、那須烏山市最大のお祭り「山あげ祭」をここ山あげ会館で体感することが出来ました。

 実際の舞台と町並みを5分の1に縮尺した山あげ祭のミニチュア劇の始まり始まりです。

 名物ロボット「勘助じいさん」が栃木訛りで面白おかしくお祭りを説明してくれました。

 屋台展示場です。大きなスクリーンで山あげ祭の準備から当日までのドキュメント映像は迫力と祭りにかける意気込み・伝統・儀式を垣間見ることが出来ました。山あげ祭は、450年以上の歴史を誇る、絢爛豪華な野外劇で道路上100mにも及ぶ舞台が設置されます。烏山和紙を使った背景の「はりか山」(大山:高さ約10m、中山:高さ約7m、前山:高さ約5m)や館、橋、波などが配置され、舞台の進行に伴い様々に変化していきます。毎年7月の第4土曜日を含む金、土、日に開催されるとのことです。

 烏山和紙会館にお邪魔しました。病院を買い取ってクラフト館も併設されています。

 最後にお邪魔したのが土木学会選奨土木遺産・那須烏山市近代化遺産のどうくつ酒蔵です。この洞窟は、第二次世界大戦末期に戦車を製造するために建造された地下工場跡です。昭和19年11月に東京動力機械製造蠅料続が決まり、山裾に半地下式工場が建造され、隣接してこの地下場も作られたとのこと。半地下式工場では終戦までに約20台の戦車が製造されたとのことですが、地下工場では戦車を製造することなく終戦を迎えたとのことでした。たて抗100m3本、横抗60m5本、延べ600mの中に瓶囲熟成酒を保管しています。

 ^貳姪なタンク貯蔵は瓶詰までに2回の熱処理を行いますが、どうくつ貯蔵酒は直接瓶詰の1回の熱処理のため、酒質の変化を最小限に抑えると共に、熟成したそのままを届けることが出来ます。太陽光線がまったく入らないので、日光による変化がありません。G間を通じ、どうくつ内温度は平均10℃、季節によりプラスマイナス5℃で、清酒の熟成には最適温度であると共に、その四季を通じた温度差により、瓶内で対流が生じ常に品質が均一化された状況で熟成されるとのこと。昭和45年から大吟醸酒の熟成酒造りの取り組みを開始し、現在でも1年もかけることなく各年最高品質の大吟醸酒を保有。今はオーナー制度も行っているとのことでした。

| 視察報告 | 23:55 |
全国市議会議長会研究フォーラム(第1日目)

 今日から二日間に亘って開催される、第13回全国市議会議長会研究フォーラムin宇都宮に参加のため宇都宮市に来ています。

 午後1時から開会式があり、その後第1部の基調講演「共生社会と地方自治体」と題して宮本太郎中央大学法学部教授より講演がありました。宮本教授は人口減少社会の中で、就労や定年後の地域デビューといった住民が活躍する場の必要性を話され、「ずっと出番のあるまち、多様な『縁』を作ることが大切だ」と訴えられました。

 第2部は、「議会と住民の関係について」と題して、江藤俊昭氏(山梨学院大学大学院研究科長・法学部教授)をコーディネーターにして、今井照氏(公益財団法人地方自治総合研究所主任研究員)、本田節氏(有限会社ひまわり亭代表取締役 食・農・人総合研究所リュウキンカの郷主宰)、神田誠司氏(朝日新聞大阪本社地域報道部記者)、小林紀夫氏(宇都宮市議会議長)の4人がパネリストになり話し合いが進められました。

 本田氏は、住民から信頼される議員の要素として、議会人としての使命感や誇りとともに「住民参加型の活動に積極的に参加し、問題を把握することが大切だ」と話されました。また、小林議長は「議会と住民の関係を近づけるためには、大選挙区の解消も方法の一つと考えられる」と問題提起をされました。神田氏は若年世代や女性が少ない地方議会の現状を取り上げられました。前日、議会報告会を開催し、地域の方々からの多様な意見を聞きましたが、改めて議員は住民の声を聞く技量を高める必要があると実感しました。

| 視察報告 | 23:55 |
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+ プロフィール
  • 昭和29年11月24日生まれ
  • 山形商業高校卒業
  • 専修大学Ⅱ部商学部4年中退
  • 東京都世田谷区役所・山形市役所
【現在】
  • 市議会議員(4期目)
  • 環境建設委員会委員
  • 議会運営委員会委員
  • 議会史編さん委員会委員
  • 公明党山形県本部副代表
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