おりはら政信Blog

山形市議会議員「おりはら政信」が毎日更新しております!
「残り1」熾烈な大激戦に!

兵庫選挙区(定数3)新人・自民推薦
高橋みつお氏
押し上げへ猛拡大を!

 公明党は今夏の参院選で、7選挙区の完勝、比例区6議席以上の獲得をめざしている。中でも兵庫選挙区(定数3)に挑む新人の高橋みつお党国際局次長(自民党推薦)の情勢は極めて厳しく、現状では議席獲得は困難となっている。逆転勝利へ連日、兵庫県内を駆け巡る高橋氏の最新情勢、政策などを紹介する。

【情勢】定数3に対し公明新人・高橋みつお、自民新、立憲新、共産新、維新現の有力5氏が激突。自民、維新、立憲に大きく先行され、公明・高橋氏は現状、次点の危機的状況。

 自民は高い内閣支持率と分厚い支持層に乗りトップ当選は確実。維新は大阪府知事、大阪市長の“ダブル選挙”直後の勢いのまま、手堅く支持を拡大。残り1へ立憲は党幹部が相次ぎ兵庫入り。連合や労組の支持を取り付ける一方、無党派にも食い込み浮上する。共産は政権批判票を狙い活発。

 公明・高橋氏は支持を伸ばすも、保守・無党派層、男性層への浸透が弱く、依然、差をあけられ4番手の“当選圏外”。崖っぷちの高橋氏の逆転勝利には、全人脈に総当たりする執念の猛拡大、大攻勢が急務。

3つの課題に挑戦

世界に誇れる日本へ

自ら“身を切る改革”を進めます

 私は、内戦直後のアンゴラの地雷除去や、アフガニスタンの難民支援に携わる中、内戦や紛争の背後には、必ず政治家や官僚の腐敗があることを痛感してきました。

 「政治が抱える問題は政治家自身の問題に集約される」「国民の幸せのためには、政治家が常に範を示し、国民の納得と信頼を得ることが不可欠」と確信しています。

 全世代型社会保障の実現をめざし、消費税率10%への引き上げに向け今こそ、国会議員自らが痛みを伴う「身を切る改革」を断行し、覚悟を示すべきです。その実現へ先頭に立って闘います。

世界で勝てる日本へ

外需、訪日外国人客を拡大します

 少子高齢化、人口減少が進む中でも、経済を成長させていくためには、優れた日本の技術や農林水産物・食品をもっと海外へ売り込む必要があります。これまで私は、福島県産の食品のブラジルへの輸出解禁に尽力しました。こうした経験を生かし日本企業の海外進出を後押しし、経済活性化に力を尽くします。

 一方、兵庫県では観光資源の魅力発信やWi―Fi環境の整備などを促進。神戸港のクルーズ船増便や神戸空港への国際線就航を実現し、インバウンド(訪日外国人客)の大幅アップをめざします。

世界をリードする日本へ

「女性が輝く社会」を構築します

 私は、途上国を支援する政府開発援助(ODA)の政策立案を担当。2015年には世界各地の女子教育を支援する日米共同プロジェクトにも携わりました。「女性が輝く社会」の構築は、世界の潮流です。しかしながら、企業役員や政治家における女性比率、男女間の所得格差など、日本の現状は立ち遅れています。打開策の実行は待ったなしです。

 仕事と子育て、仕事と介護の両立を視野に入れた長時間労働の是正、柔軟な休暇取得の促進など「働き方改革」と、保育士や介護従事者の待遇改善に全力を尽くします。

プロフィル 兵庫生まれの兵庫育ち

阪神・淡路大震災を経験

兵庫生まれ、兵庫育ち。阪神・淡路大震災を経験。被災自治体の職員として病を押して支援に奔走した父の姿を原点に、外務省では政府開発援助(ODA)の政策担当となり、世界各国の災害対策・人道支援をサポート。“命を守る政治”に人一倍の情熱を燃やす。

元外交官、30カ国を奔走

元外交官。世界30カ国を奔走。英語、ポルトガル語を自由に使いこなす外務省屈指の通訳官として、安倍晋三首相ら首脳外交の一翼を担う。アンゴラでは日本大使館の開設・地雷除去計画の実施に携わり、アフガニスタンでは教育・医療など人道復興支援に尽力。

42歳、子育て世代の代表

2児の父。子育て世代の42歳。「誰も置き去りにしない社会」の実現を訴える。外務省時代、企業の海外進出や投資促進を強力に後押しした経験も。中小企業の海外展開や販路拡大、人材確保などをサポートし、日本、兵庫の経済成長を促す“即戦力”として期待が集まる。

【略歴】元外交官。党国際局次長。大阪外国語大学在学中に外務省試験に合格し中退。42歳。

 

高橋みつお氏の決意を動画でご覧ください

兵庫実績特集はこちら

| おりはら日記 | 18:00 |
年金の持続性 揺るがず!

金融庁報告書 不安あおる言動慎むべき
記者会見で山口代表

者会見で見解を述べる山口代表=11日 国会内

 公明党の山口那津男代表は11日午前、国会内で記者会見し、「人生100年時代」の老後の資金として30年間で2000万円が必要との試算を示した金融庁審議会の報告書に関して、「政府として丁寧に説明すべきだ。公明党への事前説明もなく、いきなり誤解を招くものを出してきたことに対し猛省を促したい」と厳しく指摘した。

 その上で、一部野党が「年金の『100年安心』はうそだった」などと主張していることに対し、「全く的外れだ。持続可能な年金制度の運用は全く揺らがない。貯蓄や資産も含めた人生100年時代の過ごし方の問題と、年金制度の問題は全く次元が違うものであり、区別して議論すべきだ」と反論。また、「レッテルを貼って無理やり混同させる議論はおかしい。保険料納付をちゅうちょする人が出るような、年金の不安をいたずらにあおる言動は罪深い」と批判した。=関連記事はこちら

 テレビ報道で30年間で2000万円が必要と試算した金融庁審議会の報告書について、様々な議論がされていますが、本質には至っていないと思います。ここで、山口代表は100年安心プランを打ち出した公明党への事前説明もなく、いきなり誤解を招くものを出してきたことに猛省を促したいと表明しましたが、この試算で何を金融庁ではしたかったのか。良く結論を見てみると金融庁の思惑が見えてきます。あたら国民に不安を煽って老後のために蓄えているものを投資等に導こうとしたのではないのかなあと思われる節も垣間見る事も出来ます。しかし、前提は平均の老後生活者の方々であり、その皆様も多様性があります。これらのことと100年安心プランが混同され政争の具になっていることに残念でなりません。

| おりはら日記 | 22:00 |
SDGs 日本の力で!

党外交部会、推進委 政府に政策提言!

菅官房長官(中央右)に提言を手渡す谷合座長(左隣)、遠山部会長(右から3人目)ら=13日 首相官邸

提言の主な内容

・中小企業への浸透さらに!
・自治体向け施策の強化を!
・児童生徒の学習機会確保!
・国際社会の議論をリード!
・関係者を一堂に集め会合!

 公明党の外交部会(部会長=遠山清彦衆院議員)とSDGs(持続可能な開発目標)推進委員会(座長=谷合正明参院議員)は13日、首相官邸で菅義偉官房長官に会い、SDGs達成への政策提言を手渡した。菅長官は「政府としてしっかり取り組む」と応じた。

 SDGsは2015年に国連で採択された貧困や保健、防災など地球規模の課題解決に向けた国際社会の共通目標。日本を含む全ての国連加盟国・地域が30年までの達成をめざしている。

 席上、遠山、谷合両氏らは、国際社会で分断や対立による不安が高まる中、人間の安全保障の理念に基づいたSDGsの重要性が増しているとして、「政府は国際社会や日本国内の隅々までSDGsが浸透するよう努めるべき」と訴えた。

 具体的には、産業界や企業がSDGsの視点を取り入れた経営をしやすくする必要性を主張。特に、中小企業や小規模事業者にも取り組みを広げるため、支援策の強化を求めた。さらに、公明党の地方議員の働き掛けで地方でもSDGsの実施が拡大していることに触れ、今後さらに推進自治体が増えるよう、自治体向け施策の強化を要請。20年から使用される新学習指導要領にSDGsの理念が反映されることから、児童生徒の学習機会の確保や、大学など高等教育での普及も要望した。

 併せて、今月末の20カ国・地域(G20)首脳会議や8月の第7回アフリカ開発会議(TICAD7)など、日本主催の国際会議が続くことに言及。SDGsを中心的課題に位置付け、国際社会の議論をリードするよう提起した。

20年の東京五輪・パラリンピック、25年に大阪府で開かれる国際博覧会(万博)の機会を生かし、国内外の関係者を一堂に集める「SDGs推進ステークホルダー会合」(仮称)の開催も提案した。

 山形市議会でSDGs推進を取り上げているのは、公明党山形市議団であり私、折原政信だけであります。今後益々SDGs推進が大切になってきます。市長始め執行部がSDGs推進の理解に努めその形成に前向きになるようこれからもしっかりと取り組んで参りたいと思います。

| おりはら日記 | 21:00 |
表彰式と新人議員の一般質問順序!

 6月定例議会が招集され、会期を6月28日までの16日間と決定しました。審議に先立ち、全国市議会議長から表彰された議員在職20年以上表彰(斎藤武弘議長、今野誠一議員、須貝太郎議員、長谷川幸司副議長)、議員在職10年以上表彰(伊藤香織議員)に対して、斎藤武弘議長からそれぞれ伝達されました。これに対して、受賞者を代表して須貝太郎議員から挨拶がありました。

 その後、佐藤孝弘山形市長から令和元年補正予算案及び事件決議案件について概要の説明がありました。今後、予算委員会や各分科会及び常任委員会でしっかりし審議していくことに成ります。

 午後1時からは議会運営委員会が開催され、新人議員による一般質問の順番について通告順にくじを引いて順番を決定しました。二日間に亘って行う一般質問は質問と執行部の回答を含め概ね1人1時間で行われます。その順番は下記の通りです。

6月18日(火)

午前10時 松井 愛 議員(市民連合山形市議団)

午前11時 小田賢嗣 議員(令政会)

午後 1時 井上和行 議員(新翔会)

6月19日(水)

午前10時 荒井拓也 議員(緑政会)

午前11時 佐藤清徳 議員(新翔会)

午後 1時 鈴木 進 議員(新翔会)

発言要旨については、下記をクリックしてお知らせの中からご覧ください。

http://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/gikai/

| 議会報告 | 17:30 |
高橋みつお ヒューマンストーリー!

参院選兵庫選挙区予定候補(新)

 必勝をめざし、連日奮闘を続ける公明党新人の高橋みつお国際局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区、自民党推薦)。ここでは、原点となった阪神・淡路大震災での経験や、外交官としての活躍、公認後のエピソードなど、高橋氏が歩んできた足跡と魅力を紹介する。

大震災が人生の“原点”

激震で高速道路が倒壊した兵庫県西宮市の現場

1995年1月17日午前5時46分。兵庫県宝塚市に住んでいた高橋みつおは経験したことのない揺れで目が覚めた。阪神・淡路大震災が発生したのだ。

「大変なことが起きてしまった」。高橋は大阪外国語大学(大阪外大)の受験を控え、深夜まで勉強していたころだ。家も家族も無事だったが、家の外から見える神戸の空は火の手で真っ赤に染まり、倒壊したビルや高速道路がテレビに映し出された。

高橋は勉強が手に付かなくなるほどの大きな衝撃を受けた。

そんな高橋を勇気づけたのが、自ら被災しながらも助け合い、励まし合って生きる市民の姿だった。

何より、重い病を押してまで市職員として不眠不休で被災者支援に奔走していた父の後ろ姿を見て、心底感動したのだ。

人は、励まし合う中で希望を見いだすことができる。どんな困難にぶつかっても、前を向いて進むことができる。高橋は大震災の渦中で、“人間の底力”を垣間見た。

懸命に生きる人々、そして父の勇姿――。後に外交官の夢をかなえた高橋の心には、今でも「命懸けで働いた父に恥じない生き方を」「徹して人間を大切に」との熱い思いが脈打っている。

命懸けの人道復興支援

アンゴラ国家地雷除去院の作業員と共に、地雷撤去の現場を訪れる高橋氏(中)

2005年1月、駆け出しの外交官だった高橋はアフリカのアンゴラにいた。

27年に及ぶ内戦が終わった直後の同国での勤務は困難を極めた。数百万個と推定される地雷が埋められ、行政、経済も機能マヒに。やっと見つけた水道と電気が付いただけのアパートの家賃は月5000米ドル。しかも1年分を前払いしなければならなかった。

一方、衛生面も劣悪で、アンゴラは「感染症の宝庫」と言われていた。当時、マールブルグ病というエボラ出血熱と同等の高い致死率がある感染症が流行。高橋自身も原因不明の高熱に悩まされ、寄生虫も宿した。

初めに取り掛かったのは、大使館事務所を立ち上げる仕事。物件探しから始まり、改築工事のための資材調達にまで及んだ。さらに非政府組織(NGO)と協力しての地雷除去計画の実施にも携わるなど、あらゆる業務を先輩外交官と二人でやり遂げた。

「今後、どこに行ってもアンゴラでの経験に比べれば大丈夫との自信を得た」と振り返る高橋。アンゴラでの奮闘は、自身の人生においても外交官人生においても貴重な財産となった。

09年9月、7年ぶりに東京の外務省本省に戻った高橋。国別開発協力第2課に配属になり、世界で最も危険な国といわれた、中東・中央アジアに位置するアフガニスタンの支援担当になった。国際協力機構(JICA)や、関連する国際機関と連携し、爆弾テロが頻発していた現地にも足を運び、保健・医療分野では比較的安全な地域に保健所を設置。教育分野では学校の整備や識字教育を支援するなど、現地の人々に役立つ人道支援を矢継ぎ早に行った。

14年2月には、国際協力局政策課に配属。日本政府の開発協力、政府開発援助(ODA)の政策立案を担当した高橋。15年には女性支援タスクフォースの事務局長として、日米共同プロジェクト立案の日本側のリーダーとなり、当時のミシェル・オバマ大統領夫人、安倍昭恵首相夫人と連携。途上国の女子教育支援に3年間で約420億円のODA実施公約をまとめた。

このほか、ODAの協力を通じて、世界各国の災害対策もサポートした。これらの経験は、「女性が輝く社会」の構築や、命を守るハード・ソフト両面にわたる防災・減災対策など、世界をリードする国をめざす高橋の五体を貫いている。

投資、難民対策で成果 

ザンビークの代表らと懇談する高橋氏(左から2人目)

高橋には、今も語り草になっている成果がある。

30代半ばのころである。世界最大規模の炭田と天然ガス田が発見されたアフリカのモザンビークとの間で、日本企業の投資促進のため、日本・モザンビーク投資協定の締結に奔走。関係者と何度も調整を重ね、2013年6月、横浜での第5回アフリカ開発会議(TICAD5)で、サハラ砂漠以南約50カ国の中で初となる投資協定が実現した。アフリカ地域研究の専門家は「TICAD5の中で何よりの具体的な成果だ」と絶賛したという。

一方、ブラジルでは、17年11月に隣国ベネズエラから流入していた避難民の現状を視察し、早期支援をブラジル連邦議員団に要請。政府による流入民支援計画に結び付けた。リオデジャネイロ五輪・パラリンピックでは日本代表選手団の受け入れにも力を尽くした。

誰も置き去りにしない

昨年7月の公認決定いらい、高橋は兵庫県内29市12町全てに足を運び、現場の声に耳を傾けてきた。

昨年夏のこと。難民問題に関心を持ち、将来は国連で働くことを志す高校生の話を聞いた高橋。スケジュールをこじ開け、直接、連絡を取り約1時間、自身の外交官としての体験を語り、未来の“国連職員”の成長を願って励ました。

先日、街頭演説で一人の老婦人を見つけた。駆け寄り話を聞くと、ちょうど90歳の誕生日だった。「おめでとうございます」と書いて名刺を手渡した。感激した老婦人はその日、40人を超える友人に高橋の優しさを語ったという。

一瞬の出会いを無駄にせず、徹して一人を大切にする――世界30カ国を駆け、現場で手を打ち続けてきた高橋の一挙手一投足には、「誰も置き去りにしない社会を築きたい」との情熱がみなぎっている。

【略歴】

元外交官。在ブラジル日本大使館一等書記官など歴任。党国際局次長、同青年局次長、同「兵庫の未来」プロジェクト事務局長。大阪外国語大学在学中に外務省試験に合格し中退。外務省屈指のポルトガル語通訳官として、安倍晋三首相ら首脳外交の一翼を担う。兵庫生まれ、兵庫育ち。42歳。

| おりはら日記 | 06:30 |
合同国政報告会の打ち合わせ!

 6月16日(土)午前11時から山形国際ホテルで開催する、自由民主党・公明党合同国政報告会の会場打ち合わせを行わせて頂きました。式次第、会場への看板、会場代金等について、詳細について打ち合わせさせて頂き、その後県本部に戻り細部について報告したうえ、当日の準備物等の手配をさせて頂きました。

 当日は、自由民主党からは大沼みずほ参議院議員、公明党からは若松かねしげ参議院議員からそれぞれ国政報告を行って頂くことに成っています。駐車場も準備させて頂きますが、乗り合わせてお越しいただければと思います。

| おりはら日記 | 23:30 |
明石城と明石海峡大橋!

 二日目は明石市まで足を延ばしました。視察で来たときは明石駅のプラットホームから明石城を見ただけでしたが、ここまで来たので明石公園まで行って少しの時間散策させて頂きました。

 やはり、実際に来てみないと日時計があることさえも分かりませんでした。日時計は時間通り影が差していました。

 多くの市民も、明石城跡が整備されている明石公園を散策されていました。

 世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」と淡路島を見ることが出来ました。この明石海峡大橋を通って淡路島まで行きたいところでしたが、帰りの飛行機の事を考えるとここが精一杯のベストショットの場所なのかなあと思います。やはり、レンタカーを借りて行った支援活動でしたがもう一日欲しいところでした。

| おりはら日記 | 23:55 |
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+ プロフィール
  • 昭和29年11月24日生まれ
  • 山形商業高校卒業
  • 専修大学Ⅱ部商学部4年中退
  • 東京都世田谷区役所・山形市役所
【現在】
  • 市議会議員(4期目)
  • 環境建設委員会委員
  • 議会運営委員会委員
  • 議会史編さん委員会委員
  • 公明党山形県本部副代表
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